新千歳空港〜小樽 <ダイヤ>
千歳線・函館本線 ダイヤグラム
△2014.06.01 島松〜北広島

ダイヤ利用上の注意事項

◆ダイヤはPDF形式です。ダイヤの閲覧にはPDF形式のファイルを開くことができるソフトが
 必要となります。ソフトがインストールされていない方はAdobe社のホームページより、
 「Adobe Reader」をダウンロードしてください。(無料)

◆このダイヤは、SFL@管理人が個人的に作成したものです。
 正式なものではありません。

◆ダイヤの作成にあたり、下記の時刻表等の資料を参考にしています。
 ・JR時刻表 2017年3月号
 ・貨物時刻表 2017年3月改正版
 資料では分からない途中駅の時刻、回送列車の時刻などはSFL@管理人の推測です。
 実際の時刻や運転順序と異なる可能性がありますのでご注意ください。

◆このダイヤを利用したことにより、利用された方に事故や何らかの不利益等が発生しても
 SFL@管理人は一切責任を負いかねます。
 とくに、このダイヤを参考にしての鉄道敷地内への侵入、線路横断、線路内歩行などは
 絶対におやめください。

※このダイヤの利用にあたっては、上記の注意事項を全て了承のうえ利用されているものと
 判断させていただきますのでご了承ください。
 

このダイヤの見方

◆このダイヤは2分目ダイヤです。縦の線の1目盛間が2分となります。

◆横の線の凡例
 ・太線=停車場 ・細線=停留場 ・点線=信号場または貨物駅

◆スジの凡例
 ・赤実線=特急列車
 ・青実線=快速列車
 ・水実線=区間快速いしかりライナー(手稲〜札幌間快速運転)
 ・緑実線=区間快速いしかりライナー(札幌〜江別間快速運転)
 ・橙実線=ホームライナー
 ・黒実線=普通列車
 ・黒実線+□=回送列車(列車番号の頭に「回」がついています。)

 ・赤点線=貨物列車(DF200牽引)
 ・灰点線=貨物列車(機関車運用が指定されていない列車)

※各列車の停車駅には到着時刻と発車時刻に縦の引き出し線が入っています。
 その他の駅は通過となります。
 ただし普通列車は停車駅の引き出し線を省略し、通過駅に「レ」マークがついています。
 そのほか、旅客列車が通過駅・信号場で運転停車する場合も「レ」マークがついています。

※臨時列車の運転などで時刻変更する場合のスジは、細線で区別しています。

※貨物列車のうち、列車番号の頭に「単」がついている列車は単機回送列車です。

※快速エアポートはダイヤ上で「AP○○(号数)」と表記しています。

※ホームライナーは、土休日は同時刻の回送列車として運転されます。

※このダイヤでは、札幌〜苗穂間の回送列車を省略しています。

※白石〜札幌間で函館本線の線路を走る下り普通列車については、白石〜札幌間を細線で
 区別しています。

◆このダイヤでは、スペースの都合により、平和駅と札幌貨物ターミナル駅を同じ線で
 表しています。ダイヤ上の距離は平和駅のものです。
 (札幌貨物ターミナル=累計距離53.6km、新札幌から2.1km、白石まで3.0km)
 

最新版ダイヤのダウンロード

新千歳空港〜小樽 ダイヤグラム(2017年3月改正,基本ダイヤ)
◆このダイヤには以下の臨時列車のスジを掲載しています。運転日にご注意ください。
 ・8022D,8024D,8021D,8023D(北斗84・88・91・95号)
 ・貨物時刻表に掲載されている全ての臨時・季節運転の貨物列車
 


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