川崎界隈各線ダイヤ <ダイヤ>
東海道本線・南武線・根岸線・鶴見線・神奈川臨海鉄道
△2009.10.16 横浜本牧駅

ダイヤ利用上の注意事項

◆ダイヤはPDF形式です。ダイヤの閲覧にはPDF形式のファイルを開くことができるソフトが
 必要となります。ソフトがインストールされていない方はAdobe社のホームページより、
 「Adobe Reader」をダウンロードしてください。(無料)

◆このダイヤは、SFL@管理人が個人的に作成したものです。
 正式なものではありません。

◆ダイヤの作成にあたり、下記の時刻表等の資料を参考にしています。
 ・東京時刻表 2017年3月号
 ・貨物時刻表 2017年3月改正版
 ・j train Vol.58 特別付録
 一部の途中駅の時刻、回送列車の時刻などはSFL@管理人の推測です。
 実際の時刻や運転順序と異なる可能性がありますのでご注意ください。


◆このダイヤを利用したことにより、利用された方に事故や何らかの不利益等が発生しても
 SFL@管理人は一切責任を負いかねます。
 とくに、このダイヤを参考にしての鉄道敷地内への侵入、線路横断、線路内歩行などは
 絶対におやめください。

※このダイヤの利用にあたっては、上記の注意事項を全て了承のうえ利用されているものと
 判断させていただきますのでご了承ください。
 

このダイヤの見方

◆このダイヤは2分目ダイヤです。縦の線の1目盛間が2分となります。

◆横の線の凡例
 ・太線=主な駅または主な信号場 ・細線=その他の駅または信号場 ・点線=停留場

※鶴見線の武蔵白石駅、昭和駅の線は省略しています。

※新鶴見(割畑)の累計距離および前後の駅間距離は推測です。

◆スジの凡例(JR線内)
 ・黒点線=特急貨物電車(M250系)
 ・緑点線=EF64牽引の貨物列車
 ・青点線=EF65牽引の貨物列車
 ・赤点線=EF66牽引の貨物列車
 ・水点線=EH200牽引の貨物列車
 ・茶点線=EH500牽引の貨物列車
 ・紫点線(列車番号黒字)=EF210(岡山機関区)牽引の貨物列車
 ・紫点線(列車番号青字)=EF210(新鶴見機関区)牽引の貨物列車
 ・紫点線(列車番号赤字)=EF210(吹田機関区)牽引の貨物列車
 ・橙点線=DE10またはDE11牽引の貨物列車
 ・灰点線=牽引機が指定されていない貨物列車

 ・黒実線=旅客列車
 ・黒実線+□=回送列車(列車番号の頭に「回」がついています。)

※牽引する機関車の形式は、運用の都合により変わる場合があります。

※重連の場合は、先頭の機関車の形式によってスジを色分けしています。

※列車番号の頭に「単」がついている列車は単機回送です。

※各列車の停車駅には到着時刻と発車時刻に縦の引き出し線が入っています。
 その他の駅は通過となります。
 ただし普通列車は停車駅の引き出し線を省略しています。

※根岸線、鶴見線は貨物列車のみダイヤに記載しています。
 また、このダイヤに記載されていない列車(回送列車など)もあります。
 


過去のダイヤのダウンロード

◆過去の改正当時に公開していたダイヤをご覧いただけます。

※2009年および2010年版は、サイトの更新休止または一時閉鎖していた時期にあたるため
 改正当時に公開していなかった(個人用としてのみ制作した)版になります。

※一部現在のダイヤと違うレイアウト、表記となっています。あらかじめご了承ください。

 →2016年3月改正版(平日ダイヤ)
 →2016年3月改正版(土休日ダイヤ)

 →2015年3月改正版(平日ダイヤ)
 →2015年3月改正版(土休日ダイヤ)

 →2014年3月改正版(平日ダイヤ)
 →2014年3月改正版(土休日ダイヤ)

 →2013年3月改正版(平日ダイヤ)
 →2013年3月改正版(土休日ダイヤ)

 →2012年3月改正版(平日ダイヤ)
 →2012年3月改正版(土休日ダイヤ)

 →2011年3月改正版(平日ダイヤ)
 →2011年3月改正版(土休日ダイヤ)

 →2010年3月改正版(平日ダイヤ)
 →2010年3月改正版(土休日ダイヤ)

 →2009年3月改正版(平日ダイヤ) ※2009年は土休日ダイヤを作成していません。

 →2008年3月改正版(平日ダイヤ)
 →2008年3月改正版(土休日ダイヤ)

 →2007年3月改正版(平日ダイヤ) ※2007年は土休日ダイヤを作成していません。

 →2006年3月改正版(平日ダイヤ)
 →2006年3月改正版(土休日ダイヤ)

 →2005年3月改正版(平日ダイヤ) ※2005年は土休日ダイヤを作成していません。

 →2004年3月改正版(平日ダイヤ) ※2004年は土休日ダイヤを作成していません。
 

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